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	<title>語学留学のための英語 | オーデンイングリッシュ</title>
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	<description>英語の学校</description>
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		<title>リスニングが苦手でもTOEICPart２でハイスコアがとれる小技（初心者向け）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[オーデン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Jul 2019 05:43:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学留学のための英語]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>英語学校のクラス分けにはTOEIC対策が有効 せっかく現地の英語学校に留学したのにクラスメイトが日本人だらけでつまらなかったという話を聞いたことがありませんか？たしかに上級クラスにはスピーキングに強いヨーロピアンが多く、...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="wp-block-heading"><strong>英語学校のクラス分けには</strong><strong>TOEIC</strong><strong>対策が有効</strong></h2>



<p>せっかく現地の英語学校に留学したのにクラスメイトが日本人だらけでつまらなかったという話を聞いたことがありませんか？たしかに上級クラスにはスピーキングに強いヨーロピアンが多く、日本人はどうしても初中級レベルに集まってしまう傾向があります。<br>
現地学校に入学すると初日に英語力測定テストがありますが、これが運命の別れ道。ここで低い点だと初級クラスに振り分けられることになります。<br>
人生で５回ほどオーストラリアやカナダなどで短期英語留学をした私の経験上、このテストはTOEICに似ていおり、TOEIC対策はこのクラス分けテストにとても有効です。さらにTOEICスコアは日本の企業からの評価も高いので日本で就活したい方には一石二鳥ですね。<br>
「そんなこと言われてもTOIECスコアなんてそんなに簡単に上がらないでしょ」という英語初心者のあなたに朗報。リスニングが苦手でも４パートあるうちのPart2なら比較的簡単に攻略できるテクニックがあります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>パート２で使えるテクニック</strong><strong>3</strong><strong>選</strong></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>文頭の疑問詞を聞き分けよう</strong></h3>



<p>PART２は比較的短い質問文に対して正しい返答を３択から選ぶ形式。ここで一番重要なのは質問文の文頭を聞き取ること。実際、文頭さえ聞き取れれば残りの部分が聞き取れなかったとしても正しい選択肢を選べる可能性が格段に上がります。例文を見てみましょう。</p>



<p>質問文：<br>
Who is the man standing next to the statue?</p>



<p>選択肢：<br>
(A)&nbsp; It will be fixed by 5 o’clock&nbsp; &nbsp; <br>
(B) I think he is Jessica’s husband. <br>
(C) That’s my new car.</p>



<p>繰り返しますが、質問文の文頭つまりWhoに注目してください。Whoは「誰」つまり人物について聞いていますよね。したがって、Whoさえ聞き取れれば(A)の「時間」や(C)の「物」は間違いであると気づけます。英語の疑問詞は５W１H (What, Why, Who, When, Where, How) が基本なので、Whatなら「物」が正解になるし、Whereなら「場所」、またWhyとくれば、理由を説明しているものが答えになるため、Becauseから始まる選択肢が正しい可能性が高くなります。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>be</strong><strong>動詞から始まる質問なら</strong><strong>Yes/No</strong><strong>の選択肢を見る</strong></h3>



<p>もう一つの疑問文の形はbe動詞やDo, Does, Did, Canなどで始まる一般疑問文ですが、こちらはYesやNoで答える形の選択肢の可能性が高まります。</p>



<p>質問文：<br>
Were you surprised when you found out about the news?</p>



<p>選択肢:<br>
(A) No, I expected it.<br>
(B) Jennifer told me the news.<br>
(C) Just last week.</p>



<p>(B)も(C)もbe動詞Wereから始まる普通疑問文の応答としては変ですよね。１つ目のテクニックも共通しますが、リスニングが苦手な方はまずは質問文の冒頭を集中して聞きましょう。全文聞き取れなくても手がかりは文頭に隠されていることが多いです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>疑問文で印象的な単語がリピートされた選択肢は選ばない</strong></h3>



<p>最後にテクニカルなテクニックをもう一つ。疑問文の中で聞こえた印象的な単語が含まれた選択肢は誤りの可能性が高いです。たとえば、次のような例題。</p>



<p>質問文：<br>
When will you meet the new candidate?</p>



<p>選択肢<br>
(A) The candidate is in the room.<br>
(B) I haven’t ordered yet.<br>
(C) This afternoon.</p>



<p>TOEICには出題者が受験者をひっかけようとして用意した選択肢が多くあり、単語リピートはひっかけ問題の典型パターン。(A)は質問文にあるcandidateがリピートされていますが誤りです。正解は疑問詞Whenに対する応答、すなわち時間に関する選択肢(C)This afternoon(今日の午後)が正解です。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>まとめ</strong></h2>



<p>今回はTOEICPart2のテクニックについて解説しました。まとめると、</p>



<ul><li>質問文はとにかく文頭に注意して聞く</li><li>疑問詞で始まる質問文の場合、”Who”ならば「人」、”What”ならば「物」等のように選択肢を絞ることが可能</li><li>Be動詞や一般動詞で始まる一般疑問文の場合、Yes Noで始まる選択肢が正しいことが多い</li><li>質問文にある単語を含む選択肢は誤りである可能性が高い</li></ul>



<p>TOEICの全セクションで高得点を取れるようになるには英語の実力をアップするほかありませんが、多少のテクニックでスコアの底上げは可能です。また、Part2は質問文が短いため、上級者でもうっかり聞き逃してしまったり、周囲の騒音で聞こえなかったりといった事態もあり得ます。今回紹介したテクニックはそんな緊急事態でも使えますのでぜひ試してみてくださいね。</p>The post <a href="https://oden-english.com/324/">リスニングが苦手でもTOEICPart２でハイスコアがとれる小技（初心者向け）</a> first appeared on <a href="https://oden-english.com">オーデンイングリッシュ</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>【英語で質問するコツ】ネイティブの先生への質問法まとめ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[オーデン]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Jun 2019 06:30:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学留学のための英語]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>オーストラリア留学の成功は質問の仕方が重要 私がオーストラリアに初めて語学留学に来たのはかれこれ15年前。先生の言っていることがわからず、また隣の席のブラジル人留学生に圧倒されて地蔵のように黙ってしまった日々が懐かしく思...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="wp-block-heading">オーストラリア留学の成功は質問の仕方が重要</h2>



<p>私がオーストラリアに初めて語学留学に来たのはかれこれ15年前。先生の言っていることがわからず、また隣の席のブラジル人留学生に圧倒されて地蔵のように黙ってしまった日々が懐かしく思い出されます&#8230;。<br>授業にも慣れて少しずつ口を開くようになった頃、悩んだのは英語での質問の仕方。聞きたいことが聞けないというもどかしさと同時に、自分の意味不明な質問のせいで授業がストップしてしまうことへの気まずさも感じました。<br>今日の記事では、要領よくネイティブの先生に質問するためのコツを例文と一緒に紹介していきます。実りある授業が受けられるように、スラスラと言えるようになるまで覚えてくださいね。 </p>



<h2 class="wp-block-heading">単語/イディオムがわからないとき編</h2>



<h3 class="wp-block-heading"> ステップ1　単語/イディオムの特定</h3>



<p>そもそも単語/イディオムが聞き取れない場合、まずはその謎の言葉の正体を暴きましょう。わかりやすいように黒板に書いてもらうのもひとつの手です。</p>



<ul><li>What’s 〇〇??（先生の言った単語を口真似してみましょう）</li><li>I don’t think I know the word you just said. （その単語知らないです）</li><li>Can you write it down?（書いてもらえますか？）</li></ul>



<h3 class="wp-block-heading">ステップ2　発音を確認</h3>



<ul><li>How do you pronounce the word again?<br>（どうやって発音するかもう一回言ってもらえますか？）</li><li> How many syllables are there? (シラブルは何個ありますか？)<br>*シラブルというのは英単語を構成する個々の音の要素です。</li></ul>



<h3 class="wp-block-heading">ステップ3　意味を確認</h3>



<ul><li>What’s the meaning of it?（意味は何ですか？）</li></ul>



<h3 class="wp-block-heading">ステップ4　使い方を確認</h3>



<ul><li>How do you use it in a sentence?（文の中でどのように使えますか？）</li><li>Can you give me another sentence? (他の例文をあげてもらえますか？)</li></ul>



<h2 class="wp-block-heading">説明がわからないとき編</h2>



<h3 class="wp-block-heading">状況１　ほぼ理解できて、自分の理解が合っているか確認したいとき</h3>



<ul><li>Let me clarify my understanding.<br>（私の理解したことを確認させてくださいね…）</li><li>So, what you mean is … <br>（つまりあなたが言っているのは…ホニャララ）</li><li>Did I get it right?（これで合ってますか？）</li></ul>



<h3 class="wp-block-heading">状況２　説明の一部分がわからなかったとき</h3>



<ul><li>I understood the part of 〇〇, but can you explain the part of 〇〇 again?</li></ul>



<p>of の後の〇〇には名詞が入りますが、短い名詞にできない場合は、that ～でつないでわからなかった部分を説明しましょう。例えば、こんな感じ。</p>



<ul><li>I understood the part that the word has to be in the past tense, but can you explain the part that it can’t be in past perfect again?<br>（その単語の時制が過去形にならないといけないというのはわかったのですが、過去完了形ではダメという点についてもう一度説明してもらえますか？）</li></ul>



<h3 class="wp-block-heading">状況３　サッパリわからなかったとき</h3>



<p>サッパリわからない時は、あきらめてサラッと聞くしかありません。長い説明の場合は放課後授業になるかもしれませんね。笑</p>



<ul><li>I didn’t get it. Can you explain it again?<br>（わかりませんでした。もう一度説明してください。）</li></ul>



<p>ちなみに、ここまで紹介した例文の疑問文にはすべてcanを使いましたが、実際はcouldの方が丁寧です。授業中に先生に聞くというカジュアルな状況の方が多いでしょうが、場合によっては丁寧に言うべき場合もあるかもしれないので念の為。<br></p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<p>日本人にありがちなのは恥ずかしがって質問しなかったり、途中で質問を諦めてしまう人。せっかくの留学の機会なので最大限そのメリットを活かしましょう。疑問を疑問のままにしておいて実生活で困るよりずっとマシですよ。<br>今回の記事の例文をスラスラ言えるようにしておくと授業での収穫が多くなり英語の上達スピードが格段にアップします。また自然と授業中話す機会が増えるのでスピーキングの特訓にもなって一石二鳥。留学ぜひ頑張ってくださいね！</p>The post <a href="https://oden-english.com/240/">【英語で質問するコツ】ネイティブの先生への質問法まとめ</a> first appeared on <a href="https://oden-english.com">オーデンイングリッシュ</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>【オーストラリア英語留学前に要チェック】SVOCって何の略？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[オーデン]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Jun 2019 04:49:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学留学のための英語]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>現地の授業は当然すべて英語 これから夏休みでオーストラリアに英語留学に行く方も多いかもしれませんね。ひょっとすると、すでに英語学校に通っていてこの記事を読んでくれている方もいるのでしょうか。昨日の記事にも書きましたが、わ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h3 class="wp-block-heading">現地の授業は当然すべて英語</h3>



<p>これから夏休みでオーストラリアに英語留学に行く方も多いかもしれませんね。ひょっとすると、すでに英語学校に通っていてこの記事を読んでくれている方もいるのでしょうか。<br>昨日の記事にも書きましたが、わたしも15年くらい前にオーストラリアに来て１ヶ月ほど英語留学をしました。当時TOEIC500点-600点くらいで初めての英語留学をしたのですが、現地の学校では初中級クラスに入るように言われました。もっと上のクラスに入れなかった原因は英語を英語で学ぶための準備ができていなかったから。たとえば、文の要素となるSVOCなどの知識はあったけれど、それらが英語で何と言われるかまでは知らなかったんですね。そのため、そのときの英語留学は自分の本当のレベルより少し低いクラスで授業を受ける残念な留学になってしまいました。<br>今日の記事では皆さんが昔の私のような失敗をしないよう、英文構造の英単語をまとめました。日本語で知っている人も多いと思いますが、現地では英語で説明されることを意識して英単語を覚えて留学に来るようにしてくださいね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">英文の４つの構成要素　SVOC</h3>



<p>覚えなければならないのはこの４つだけ。簡単ですね。</p>



<ul><li><strong>Subject（サブジェクト）　＝　主語（S）</strong></li><li><strong>Verb（ヴァーブ） =　動詞（V）</strong></li><li><strong>Object （オブジェクト）=  目的語 (O)</strong></li><li><strong>Complement （コンプリメント）= 補語（C）</strong></li></ul>



<h3 class="wp-block-heading">文型まとめ</h3>



<p>主語とか目的語とかって何だっけと言うそこのあなたのため、ついでに５文型もまとめます。基礎中の基礎なので、知らなかった方は絶対にここで覚えていってくださいね。どんなに複雑な文でも、英文はこの５つのうちのどれかに当てはまります。</p>



<h4 class="wp-block-heading">第１文型　SV</h4>



<p>「Subject」と「Verb」だけの文。<br><br>（例文）</p>



<ul><li>She laughed.</li><li>I ran.</li></ul>



<h4 class="wp-block-heading">第２文型　SVC</h4>



<p>「Subject」と「Complement」がイコールの関係の文。<br>be動詞を使う文が代表的。</p>



<p>（例文）</p>



<ul><li>I am Hanako.</li><li>The dog is happy.</li></ul>



<h4 class="wp-block-heading">第３文型　SVO</h4>



<p>「Verb」の対象が「Object」の文。</p>



<p>（例文）</p>



<ul><li>I have a pen.</li><li>Hanako returned a book.</li><li>He hit me.</li></ul>



<h4 class="wp-block-heading">第４文型　SVOO</h4>



<p>「Subject」が「Object１」に「Object２」を「Verb」する文。<br>たとえば「私」が「あなた」に「ペン」を「あげる」</p>



<p>（例文）</p>



<ul><li>I give you a pen.</li></ul>



<h4 class="wp-block-heading">第５文型　SVOC</h4>



<p>「Verb」の対象が「Object」の文（第３文型）に「Complement」がくっついて、「Object」と「Complement」がイコールの関係になる文。<br>たとえば「私は」(S) 「名付けた」(V)「その犬に」(O)「花子と」(C)の文。<br>O=Cの関係が成り立っていますね。</p>



<p>（例文）</p>



<ul><li>I named the dog Hanako.</li></ul>



<h3 class="wp-block-heading">まとめ</h3>



<p>中学の最初の頃に習う内容なの既に知っていた人も多かったはず。留学前に&#8221;Subject&#8221; &#8220;Verb&#8221; &#8220;Object&#8221; &#8220;Complement&#8221; の４つの単語だけは絶対に覚えておきましょう。みなさんの留学が自分のレベルにあったクラスで受けられる貴重な経験になりますように！<br>また今回の記事が参考になったという方には、昨日アップした品詞に関する英単語の記事も合わせて読むことをおススメします。</p>



<figure class="wp-block-embed-wordpress wp-block-embed is-type-wp-embed is-provider-オーストラリア英語学習-オーデンイングリッシュ"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="IkiE9LxuBI"><a href="https://oden-english.com/173/">【英語留学前に要チェック】品詞に関する英単語まとめ</a></blockquote><iframe title="&#8220;【英語留学前に要チェック】品詞に関する英単語まとめ&#8221; &#8212; オーストラリア英語学習　オーデンイングリッシュ" class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted" style="position: absolute; clip: rect(1px, 1px, 1px, 1px);" src="https://oden-english.com/173/embed/#?secret=IkiE9LxuBI" data-secret="IkiE9LxuBI" width="600" height="338" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe>
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		<title>【英語留学前に要チェック】品詞に関する英単語まとめ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[オーデン]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Jun 2019 06:13:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学留学のための英語]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「英語を英語で習うための英語」が必須 日本の英語教育は読み書き中心のため日本人は文法に強いと言われます。けれど、海外の英語学校に通うとその強みがなかなか発揮されません。私自身、10代の頃にオーストラリアに1ヶ月英語留学に...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h3 class="wp-block-heading">「英語を英語で習うための英語」が必須</h3>



<p>日本の英語教育は読み書き中心のため日本人は文法に強いと言われます。けれど、海外の英語学校に通うとその強みがなかなか発揮されません。私自身、10代の頃にオーストラリアに1ヶ月英語留学に来て最初に入ったクラスは初中級クラス。そして、初中級クラスなのになぜか先生の言っている内容がよくわからずとても苦労しました。<br>今になって思うに、授業についていけなかった原因は英語を英語で学ぶために必要な単語が圧倒的に不足していたことが原因でした。当時の私は日本語で「名詞」や「副詞」と言われればわかるけれど、noun や adverb と言われると「？」となるレベルでした。現地の授業は当然英語で説明されます。先生が早口で説明してるのに「 adverb って何？」と言っている状態では授業についていけるはずがありません。<br>この記事では、初中級クラスで出てくる品詞の英単語を簡単な説明といっしょにまとめました。自信がない人は留学前にきちんと覚えておいてくださいね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">品詞に関する英単語まとめ</h3>



<h4 class="wp-block-heading">Noun（ナウン）</h4>



<p>名詞<br>human、thing、dream、hopeなど、あらゆるものの名前。</p>



<h4 class="wp-block-heading">Pronoun (プロナウン)</h4>



<p>代名詞<br>it、 this、 thatなど、名詞の代わりに使われるもの。</p>



<h4 class="wp-block-heading">Verb （ヴァーブ）</h4>



<p>動詞<br>run、walk、smileなどの動作。</p>



<h4 class="wp-block-heading">Adjective （アドジェクティブ）</h4>



<p>形容詞<br>beautiful、big、hotなど。名詞を修飾するために用いられる。</p>



<h4 class="wp-block-heading">Adverb（アドヴァーブ）</h4>



<p>副詞<br>quickly、slowlyなど。主に動作、形容詞、副詞を修飾するために用いられる。</p>



<h4 class="wp-block-heading">Article（アーティクル）</h4>



<p>冠詞<br>a、an、theなど。名詞の前につく英語独特の品詞。</p>



<h4 class="wp-block-heading">Preposition(プリポジション)</h4>



<p>前置詞<br>at、 on、 inなど。名詞の前に置いて状態を説明するのに用いられる。</p>



<h4 class="wp-block-heading">Conjunction（コンジャンクション）</h4>



<p>接続詞<br>and、butなど。２つの文をつなぐ役割を果たす。</p>



<h4 class="wp-block-heading">Auxiliary verb（オグジラリーヴァーブ）</h4>



<p>助動詞<br>can、should、may、mustなど。動詞を補足する。</p>



<h3 class="wp-block-heading">まとめ</h3>



<p>今回の記事では、英語を英語で学ぶために知っておくべき品詞の呼び方についてまとめました。昔の私のように海外未経験で現地の英語学校に行った人は最初は下のクラスに振り分けられがちです。だけどそこであきらめないでください。日本人は留学前の準備の仕方次第で、意外と簡単に初級クラスから中級クラス、中級クラスから上級クラスにかけ上がることポテンシャルを持っています。グッドラック！</p>The post <a href="https://oden-english.com/173/">【英語留学前に要チェック】品詞に関する英単語まとめ</a> first appeared on <a href="https://oden-english.com">オーデンイングリッシュ</a>.]]></content:encoded>
					
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